2015年04月29日

◆ 顔を洗う時の膝はどうなってますか?



  あなたは毎日の洗顔の際、膝をピーンと伸ばして洗っていませんか?

  腰を曲げるときに、少~し膝を曲げるだけで腰への負荷が軽減されます。

  毎日の事だけに、ちょっと気をつけるだけで腰痛の予防にもつながります。

  やってみると、腰に予想以上の負荷が掛かっていたかよ~く分かりますョ♪(^v^)



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◆【健康オブジェ】A・TUBO◆   

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2015年04月26日

◆ 立ったままで、ふくらはぎをストレッチ!



外出時の信号待ちや電車、バス待ちのときなどに
簡単に外で出来るストレッチです。

両足のかかとを上げて、つま先立ちを20秒!降ろして10秒休む!

次にかかとを軸に、片方のつま先を上げて20秒!降ろして10秒休む!

左右交互に繰り返す。(片足づつ行うことで姿勢が不安定にならず安心)

手を使わずにふくらはぎを刺激できる血流改善の簡単セルフケアです。

ちょっとした時間を利用して、どこでも簡単に出来る健康管理です。



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2015年04月21日

◆ 風船で快便!…??



BENPIで悩んでいる人って結構多いと思います。

繊維質の多い食べ物や薬、サプリメント等…

外からの対策に頼っている人も多いのではないでしょうか?

便とは、

食べた物の成分を細胞に必要な栄養素に変換した後の残りですから、
腸の排出機能を活性化しておかないと溜まりがちになり
ついつい薬に頼るという悪循環になりがちです。

排便は必ずしも毎日が正しいと言う訳でもありません。

体質は一人ひとり全く違うので、回数情報などに囚われずに
自分のペースを把握することです。

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ある時、TV番組で偶然見て気になったこんな情報がありました。

自然に便意を促すストレッチ!で、要約すると…

① まず、便座に座って、
  右拳でヘソを中心にして、時計方向に円を描く。(10回位)

② 次に、ゆっくりと鼻から息を吸い口から吐く。
 (風船を膨らませる要領です)
  息を吸うと腹が凹み、吐く時は腹が膨らむ感じです。

この腹式呼吸法をゆっくりと繰り返す事で
横隔膜が動いて排便を促す効果があるということです。
 
排便の兆候を感じたら、上半身が膝に着く位に曲げる。
そうする事で横隔膜が開いて排便がし易くなる。

※ 体内の基盤を正常に整える事で、根本的な改善に繋がる。
※ 水分をタップリとって、便を柔らかくする事も大切。

こんな内容の情報でした。
 
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実は私も職業柄、長年のデスクワークの影響でこの点は悩んでいて
いろいろと試した経験があり、薬に依存することも多々ありました。

上記の方法を実践して現在は全く薬は使っていません。

もちろん改善したのは、4年になるセルフマッサージとの併用の結果だと思います。

下記の点は私流の予防法です。

        ・

① 水分をタップリ取る。
  ( 私は温めの白湯をポットに入れておいて、少量づつ一日かけて飲みます。)

② 就寝時、起床前にヘソの周りを
  自作の健康オブジェ 【スイング・L】 を使って時計方向にマッサージ。
  
  床に就いて上記の風船?呼吸法マッサージを数回しながら寝ています。

※ 一度試してみる価値はあると思いますね。(^v^)






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Posted by 創作★N  at 22:23Comments(0)

2015年04月14日

◆ 「病」と「病気」は、同じなの!?




同じではありません!

体調を崩すと無意識に「病気」という言葉をよく使いますが、
本来は「病」というのが正しいのです。

「病」とは、体外からの影響が原因で、体内で発病することを言います。
「病気」「気」「病」とは無関係で、自身の「意識」にあたります。

元々、「病」を持った「気」などはありません。
「気」の元は「元気」と言うように、活気、気力、意気、といった意識を表す言葉です。

したがって発病するとついつい、「気」「病」に近づけてしまい
無意識のうちに自らの意識で、「病気」の状態にしてしまっているのが現状です。

病は気から・・・とは言いますが、病気は気から・・とは言いません。

「病」を「病気」にはしない!

仮に病になっても、出来るだけ意識を近づけないことが
回復を早めることに繋がります。



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◆【健康オブジェ】A・TUBO◆


  

Posted by 創作★N  at 22:54Comments(0)

2015年04月12日

◆ 我が身に宿る健康パワーを信じる!そして活性化!



予防は 治療に勝る日々続けることで血流を改善!
健康連鎖の好循環体内の臓器機能の正常化!
自己治癒力の覚醒自身に宿る究極の予防機能を呼び覚ます!

オンリーワンの我が身と体の仕組みをが分かると見えてきました!
それは 意識 して、全身に我が手を当てて優しく“さする”という ノーリスクの、
実にシンプルな究極の健康法でした。

しかし、現在は健康だから…という状態では、
セルフケアの重要性を実感できないのも事実です。

発病するまでの私がそうでした。
治療に頼る前の“予防”が、いかに大切かを痛感したわけです。

例えば、病に掛かって治療して症状が一段落すると、
治ったと思ってその後は何もしていないのでは・・・
それは症状が一時的に治まっただけで根本的に治った訳ではありません。

大切なのは、他力依存の治療後に行う、日々の“自力ケア”です。
健康基盤を改善することが病に強い身体を創ることになって、“再発予防”に繋がります。

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◆【健康オブジェ】A・TUBO◆
  

Posted by 創作★N  at 21:25Comments(0)